2018年02月28日

帰国前に携帯解約はしておくべき!!解約奮闘編。

日本に帰国してから1ヵ月が経とうとしています。



携帯でLloyds Bamk(イギリスの口座)をふと見ると、、、



「26 Feb 18 VODAFONE LTD -£20






(゚Д゚;)なにー!





帰国前の1月16日に電話で解約を申し込み、


「来月は引き落とされないから心配しなくていいよ」


と言われたので安心しきっていました。




海外あるあるでしょうか。

僕の英語能力が低いと言うのもありますが、、、、





結構、Vodafoneでいろいろありました。

別にこの会社が悪いとか、どうとかではないのです。




僕が確認しながらも、

わからない部分は自分で都合のいいように解釈したり、

「うん、うん」

と聞いていると、わかっていると判断されてしまいますよね。
(当たり前)




ショップに行っても、わからないことを紙に書いたり説明したりして、

なんとかわかってもらおうと努力するのに、

今回はわかった気になって電話での解約だったから、漏れがあったのでしょう。





すぐに、Vodafoneアプリでライブチャットを通じて解約手続き。




「ショートメールに暗証番号を送ったから、それを教えてください。」

と言われるものの、日本にいるのでローミング代金が発生するため、
(ちなみにローミングするとSoftbankになります=以前Vodafoneだったから?)

「他の質問は無いですか」と聞き返すと、

「あなたの生年月日と、契約時に登録したPostCode(郵便番号)を教えてください。」


郵便番号を覚えてないことって多いので、忘れずにどこかに書いておくといいです。

それから、

「以前1月16日にフリーダイヤルで解約を申し込んだのに、

自動的に今月分が引き落とされていた。払い戻しは可能ですか。」と聞くと、


「今、上司に相談したところ、特例であなたの解約の代行をします。

 返金もされますのでご安心ください。」

と言われました。




2日後、携帯のプランはストップされていましたが、

それと同時にVodafoneのライブチャットは利用できなくなりました。




と言うことは、、、


払い戻しされなかった場合に

 クレームを入れられない!!



半分その£20は諦めています。

もし、万が一払い戻しされていたら奇跡ですね。




皆さんは、英語に自信があろうが無かろうが、

ショップに直接行って帰国前に解約することをオススメします(^-^;
posted by Yuki at 22:42| Comment(0) | 携帯 | 更新情報をチェックする
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